プリンズカフェ

【終了しました】薬剤師さんから聞く、病気のこと、お薬のこと(WEB参加可能)


★参加者の感想はこちらから。

 

あなたはどんな時にお子さんを病院に連れて行きますか?

 

どんな時に薬を買って飲ませていますか?

 

病院では何をしてもらって、どんなお薬をもらってきていますか?

 

病院や薬局で買うお薬は、どんな作用があるのか、十分理解していますか?

 

 

 

私たちは体調を崩すと「薬を飲む」「病院に行く」という対処をほぼ自動的にしてしまいがちです。

でもそこでしてもらっていることの意味、出された薬の作用をしっかり理解している人は
ほとんどいないと言ってもいいのではないでしょうか?

 

しかも今の日本は、子どもの医療費が保障されていて、
無料で病院にかかり、お薬がもらえます。

 

それは一見とてもありがたいと思えることなのですが、
実はそのおかげで私たちは何も考えることなく、
安易に病院にかかり、安易に薬を飲ませてしまっています。

 

それがどんなに身体にとってリスクがあることなのかを考えもせずに。

 

 

かくいう私も、そのようなことを考えたこともなく、
頭痛がすれば頭痛薬を飲み、
風邪を引けば風邪薬を飲み、
熱が出れば解熱剤を飲み・・・

それが当たり前のことだと思っていました。

 

ところが、ホメオパシーに出会ってそれを学ぶと、
薬は病気を治していない、ということを知らされました。

 

私自身、
心と体は繋がっているから、心の状態が体に出ている、
ということはなんとなくわかっていましたが、
定期的にやってくる偏頭痛や、気力の減退、たびたび発熱することに対して、
何が原因なのかはよくわかりませんでしたし、
薬を使わずしてどう直したらいいのかもわかりませんでした。

 

でもそれも、ホメオパシーのセッションを受け、
レメディ―を服用していくと、
どんどんと解決していき、
1年たった今では頭痛薬もすっかり飲まなくなりました。

 

と同時に、

病院でお医者様がどんな基準で薬を処方しているのか、
薬剤師さんたちがどんな思いでお薬を患者さんに渡しているのか、

それをホメオパシーを学ぶお医者さまや薬剤師さんたちから直接お聴きして、
とてもとても驚きました。

 

私が知らない世界が、そこにはありました。

何も疑問に思わず、当たり前に受け入れていた世界は、
実に驚くべき世界でした。

 

 

親である私たちは、子どもたちのためにも自分のためにも、
このことを知った上で、
病院に行く、薬を飲む、ということについて
よく考えて選択する必要がある、
と今本当に思っています。

 

そこでホメオパスである薬剤師さんから、
病気とお薬のことについて、お話していただく機会を作りました。

 

その場ですぐに質問できるような、
少人数でのお話会です。

 

病気のこと、病院のこと、お薬のこと、予防接種のこと・・・

 

興味があればぜひお気軽にご参加ください。

 

※ZOOM(WEB会議システム)を使っての参加も可能です。

お申し込みの際にその旨コメントにてお知らせください。

 

【日時】11月29日(水)13:30~15:30

 

【会場】渋谷区の会議室
   (畳敷きの居心地の良いお部屋です。お申込みいただいた方にお知らせいたします。)

 

【参加費】4,000円(税込)
   ※あゆりんチャンネル読者 3,000円(税込)

 

【定員】8名

 

【講師】
五鬼上(ごきじょう)典子

 

 

プロフィール

製薬会社に勤務後、薬局で調剤や服薬指導を22年間行う。

お薬が必要な場合もあるけれど、
必要以上に使われすぎて、健康を損なう患者さんを
数多く見てきました。
現在は代替医療のホメオパシーを実践しながら、
お薬や医療との上手な付き合い方をクライアントさんに
アドバイスしています。

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